入学のご案内

入試情報

  • カテゴリー

OBOGインタビュー

社会医療法人 祐生会 みどりヶ丘病院

吉村 碧さん

YOSHIMURA MIDORI

2013年卒

健康生活学科 健康スポーツ専攻 2013年度 卒業 宮城県 私立 聖和学園 薬師堂キャンパス高等学校出身
スペランツァFC大阪高槻 #5 MF

人をワクワクさせる華のあるプレーヤーを目指して

仲間と笑い合えた最高の2年間!

高校時代、遠征で武蔵丘短期大学のサッカー部と試合をしたことがありました。その時のサッカーのうまさとおもしろさは衝撃的で、見ていてドキドキさせられたのをよく覚えています。一時期は4年制大学と迷ったこともありましたが、結局はあの衝撃が忘れられず、ムサタンに進学。しかし結果として大正解だったと今では思っています。なぜならムサタン時代が本当に楽しかったから。仲間と過ごした毎日は、何をするのも楽しく、くだらないことでも笑い合え、最高の2年間だったと自信を持って言えます。

抱いた目標が自分の軸になる

病院の外来で仕事をしているわけですから、やはり患者様の力になれることが一番。どれだけ忙しくしていても、患者様には丁寧に、しっかりと対応するように心がけています。優しい笑顔で「ありがとう」と言われると、次もまた丁寧にコミュニケーションをとろうという気持ちになりますね。サッカーでの目標は、チームでレギュラーになって勝利に貢献することと、なでしこリーグで活躍すること。そして見ている人をワクワクさせる華のあるプレーヤーになること!これらの目標を持つことで、自分の軸をぶらさず、日々の練習を頑張っていきます。

Q.後輩へのメッセージ

A.短大の2年間はあっという間に過ぎてしまいます。全力で楽しんで、全力でサッカーに打ち込んで、悔いのないよう過ごして欲しいです。

  • th_20151024-052-500x333
  • th_20151011-066
  • th_20151011-087-500x333
  • th_DSC_6395-500x332
  • th_DSC_6411-500x332
  • th_20150426-098-500x333
  • tth_DSC_6251
  • th_DSC_6227-500x332
  • th_DSC_6211-500x332
  • th_DSC_6186-500x332
一覧に戻る

上矢印